パソコン大手のデルは20日、小中学校などの教育機関向けの低価格ミニノートパソコン「ラティチュード2100」を発売したと発表した。教育機関向けに特化したミニノートパソコンは業界でも初めての試みという。価格は5万6385円から。
画面サイズは10・1インチ。子供が持ち運ぶことを考え、天板にラバー加工を採用し耐久性を高めたほか、授業中に電池切れとなるのを防ぐため、最大6時間の駆動を可能にした。また、他校との交流授業などでの利用も考え、高速のネットワーク接続機能を備えたほか、オプションで授業風景などの映像をネットで送信できるカメラ機能も装着できる。
ニュース元 MSN産経ニュース デルが小中学校向けのミニノートPC 交流授業にも対応
以上、ニュース元より一部抜粋。
デルが、ついに小中の教育機関も視野に入れた
パソコンを提供することになったみたいで・・・。
最大6時間も駆動するのは、他のノートパソコンよりも高性能ですよね?
画面も10.1インチと、まあ子供にしてみたらいいサイズっぽいので、
子供だけでなく、私たちも十分使用できるほどのパソコンでしょうね。
んー、最近は小学校にもデルパソコンがあるのかー、なんかすごいです。
小学校もIT化とかが進むんですね。
こうなると、教える先生たちも大変だなw